スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

乾燥2


対策1


日本の冬の乾燥はものすごいです。
かかとなど硬いところが、バリバリになって
割れてきませんか?


今年、私のかかとはバリバリになって
ひび割れてしまいました。

歩くのも痛くて困っています。
あなたはそんなことないですか?


バリバリになったところがひび割れて痛いですね。
よく観たら、血がにじんでいたりする。
困ったものです。



【対策】

保湿クリームを塗る



これが一番のようです。
が、ささくれ立ったままでは痛い。

そこで、ささくれをヤスリで削る。

指でささくれを引っ張って、
余計に痛くしたことってありませんか?

私はよくやってしまいました。

そこで、今年からヤスリで削ることにしました。
普通のヤスリはすぐだめになるので、
今年はこれにしました。
http://tokutokumono.seesaa.net/article/323947837.html

このヤスリダイヤモンドを使っています。
だから、削れなくなることがありません。

隙間に入った角質を掃除すれば、いつまでも使えます。


けずって、保湿クリームを塗りましょう。
これでひび割れの対策はできたようです。

これより重い方は病院に行く勇気を持ちましょう。
スポンサーサイト

乾燥1


調べる。


寒くて、乾燥が気になりますね。


湿度が30パーセントを切ると、
が痛くなったりして、つらいですよね。

今年はとりわけ乾燥しているのだとか。


でも、加湿して湿度が60パーセントを超えると
カビの問題があるとか。

40パーセント~50パーセントがオススメらしいです。



体の乾燥具合を調べる方法を教わりました。
スネで調べるのだそうです。

スネは皮膚の直ぐ下に骨がある。
スポンジの役をする筋肉もない。

だから、
体の中でもっとも乾きやすい部位なのだそうです。



【やり方】

1.スネを爪でこする

これだけです。


こすった時、

スネが白くなったら、乾燥中
白くならなかったら、乾燥の心配はなし。


肌の角質が乾燥して、剥がれやすくなる。
このことを応用しているそうです。

白くなる状態がすごいほど乾燥しているそうです。



乾燥で困ることって、結構ありますよね。
ひび割れをおこす
風邪をひきやすい
インフルエンザになる
冬にきび
心筋梗塞
脳梗塞
かゆくなる


怖いことも起こるんです。

症例と対処方法とを載せていきますね。


RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。